総合栄養アルカリ飲料
ビワミン 毎日続けておられますか?
飲みつづけることにより 効果が表れます。
継続して飲みつづけられることを おすすめ致します。
<酢は人類最古の健康食>
酢はいつ頃から歴史の中に登場してきたのでしょうか。そのルーツを調べると2500年前ぐらいまでさかのぼることができます。
そこには、人口調味料として使われる以上に病気の治療に多用されていたことがうかがわれます。
<酢は弱アルカリ性に保つ>
人間が健康に過ごすには、体を弱アルカリ性に保つことが必要だといわれています。
一般に美味しいといわれているものには酸性のものが少なくありません。酢は酸性だからあまり摂ると体に良くないと誤解している人が多くいます。
しかし、酸性食品かアルカリ性食品かは、体内に入って血液を酸性にするかアルカリ性にするかによって決まるもので、口の中に入って酸っぱいかどうかということではありません。酢は、体をアルカリ性にする強アルカリ食品の一つですから、健康体を保つには、欠かせないものといえます。
★青梅のビワミン漬け★
{材料} 青梅1kg、ビワミン1.8リッター(氷砂糖は不要)
つま楊枝等でへその部分を取り、かるく洗い水気を切る。
二ヶ所ほどフォークやつま楊枝でつく。(ビワミンの吸収力がよくポタポタのおいしい梅になります。)
ひたひたに漬かる程度、ビワミンを入れる。約30日ぐらいで食べられますが、一年おけば最高の味になります。
漬けた後のビワミンは、梅の成分を含みいっそうおいしく健康ドリンクとして5~8倍にうすめて飲用できます。
「体にいいとわかっていても、お酢はなかなか摂れなくて!!」
そんな皆様の声を耳にして見つけました ビワミン。
ビワミンは、天然醸造の酢 市販されているおおよその酢に含まれているアルコールは、一切含まれていません。
ビワミンの主な原料は葡萄酢・びわの葉エキス・ローヤルゼリー・甘茶エキス・等 自然なものばかり。安心してご愛飲ください。
<血液の浄化作用>
酢は、血液や体液の酸化を防ぎ、健康体である弱アルカリ性に保ち <百害あって一利なし>の老廃物を排除します。酢のこの様な働きには、肝機能を活発にすることも関係しています。
<カルシウムの吸収>
カルシウムを効率良く取るためには、酢はいろいろな面で有効です。小魚の南蛮漬けでもわかるように、酢に漬けると小魚などの骨は柔らかくなり 丸ごと食べられる様になることからもわかるように、酢は、吸収率の悪いカルシウムを吸収されやすい形に変える作用があります。
=飲むヨーグルトをビワミンで=
市販の飲むヨーグルトは、酸味を抑えるために砂糖を入れています。
そこでビワミン。牛乳にビワミンをお好みで入れてかき混ぜれば飲むヨーグルトに早変わり。
ビワミンの主原料 葡萄酢の作用で牛乳に含まれるカルシウムをすばやくGET!